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アニメ化・実写化漫画
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DEAR BOYS

■タイトル:DEAR BOYS(ディアボーイズ)

■作者:八神ひろき

■連載時期:1989年7月号~

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DEAR BOYSのあらすじ

部員の「藤原拓弥」が起こした暴力事件が原因で廃部寸前に追い込まれていた瑞穂高校男子バスケ部。そこに”絶対王者”天童寺高校の元キャプテン「哀川和彦」が転校してくるところから物語が始まる。諦めかけていた部員たちだが、哀川の影響で全国制覇の夢に向かって活動を再開する。最初の頃は哀川のワンマンチームと言われていたが、部員それぞれが必死に練習しそれを払拭していく。最終的に哀川の古巣”天童寺高校”と戦うことになる。

DEAR BOYSの感想

数あるバスケ漫画の中で最長編の作品です。魅力的なキャラクターが多く、キャラ設定が個性的でしっかりしているのでわかりやすいです。また、瑞穂高校以外の試合もしっかり描かれていて面白いです。絵が上手くて綺麗で、男性キャラはかっこよくて、女性キャラは可愛いです。1989年から連載している漫画なので今読むと時代を感じますが、ストーリーは古臭さを感じさせません。バスケのルールは少し変化しているかもです。ちなみに、バスケが全く分からない方でもちゃんと解説がついているので安心して楽しめます。DEAR BOYSは本当のバスケのルールに従って描かれているので、本格スポーツ漫画好きにおすすめです。

DEAR BOYSのレビュー

兄の部屋に置いてあったこの漫画。バスケの漫画といえばスラムダンクですが、この漫画はバスケ以外のストーリーもあって単行本を集めるまでにハマりました。高校生とは思えないスーパープレイと絵のキレイさはとても好きです。
まさかシーズン3まで続くロングセラーになるとは…無事に完結したので続きを大人買いしようと思っています。

マガジン本誌で読んで、一気にはまった作品。
本格的にバスケットボールが描いてあるので、ルールなんかもよく分かります。
登場人物も皆かっこよく、読み応えのある作品です。

好きすぎてやばいです!かっこよすぎでしょ。変に非常識な技とか出てこなくて、リアリティのあるところがいいですね。ほんとにありそうなバスケ部がほんとにありそうな出来事や問題を乗り越えて一つになって、日本一を目指していく。バスケ知らなくてもハマると思います

ずっとシリアスな感じではなく、適度なコメディ感もあり、キャラクターも豊富。スポーツ漫画で良くある、主人公が中学時代は全国で活躍し、高校は弱小校に来るパターン。ですが、面白いのでオススメです。

バスケに打ち込む姿が青春を感じる。友情、恋愛まさに青春って感じです。

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