『BLEACH(ブリーチ)』のあらすじ・見どころ・レビュー

アニメ化・実写化漫画
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BLEACH(ブリーチ)

■タイトル:BLEACH

■作者:久保帯人

■連載時期:2001年36・37合併号~2016年38号

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BLEACHのあらすじ

高校生の「黒崎一護」は霊感が非常に強いため、幽霊と会話することができる特技を持っていた。ある日、除霊を終えて自宅に戻ると自分の部屋に女性「朽木ルキア」が立っていた。泥棒だと思い蹴とばすと、「ルキア」は、泥棒ではなく”虚(ほろう)”と呼ばれる悪霊を退治しにきた”死神”だと言う。そんな説明を聞いている矢先に突然大きなうなり声が。急いで声の元に駆け付けると、大きくて化物の様な”虚”に妹が襲われているのを目撃する。必死に助けようと飛びかかるが全く相手にならず、ルキアに助けられることに。しかしその虚は、ルキアよりも強く全滅させられそうになってしまう。このピンチを逃れるには黒崎一護が死神になって戦うしか方法がないと言われ、それを受けることに。すると、信じられない程の力で圧倒し虚を倒すことに成功。ここから「黒崎一護」の死神代行として熾烈な戦いが始まる。

BLEACHの見どころ

どんどん強くなる「一護」の成長と激しいバトルがこの漫画の一番の魅力です。どんなに才能がある者でも10年の鍛錬は必要とされる”卍解”に至った時の「一護」はドキドキしました。また、全ての騒動がたった一人の死神の手の平の上で起こっていたと分かった時の衝撃も凄かったです。とくに「藍染惣右介」(あいぜんそうすけ)を倒すまでは非常に楽しかったです。倒し方も凄まじくて見ごたえありました。

BLEACHのレビュー

セリフがかっこよくて何度も見返してしています。 大好きな漫画です。

ジャンプ黄金期を支えたBLEACH。 名作です。 年を重ねても卍解したいと思っちゃう(笑) カッコいいです。 アニメも楽しみです。

言わずもがな、アニメ化もされてるあの漫画。事情によって死神のお仕事を手伝う事になった高校生のお話。作者のデザインセンスも好きですが、お話は最初らへんの学園もの〜的雰囲気が好きだったな…(後からシリアス的になってきて、読むのがツライ。でも、良い。)あ、私はちゃどが好きです。あと、浦原さんとか、春水さんとかの、オヤジが(力説)!!

いろいろな漫画を読み始めるきっかけになった作品。一番最初に買った漫画本のひとつです。いま読み返してみると、この頃の久保帯人先生の画風が懐かしくなりますね

何回でも読み返したくなる。 キャラクターの名前等々ほんとセンスがいい。 人生においてこの作品に出会えて本当によかったと思う。

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