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ミステリー・サスペンス漫画
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親愛なる僕へ殺意をこめて

■タイトル:親愛なる僕へ殺意をこめて

■作者:井龍一/伊藤翔太

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親愛なる僕へ殺意をこめてのあらすじ

今から15年前、女子大生達が次々に行方不明になり惨殺死体で発見された。犯人は”LL”というニックネームで、今でも”LL事件”として忘れる事なく語り継がれている。その犯人の息子で大学生の「浦島 エイジ」はある日、友人と飲み会で盛り上がり酔って帰宅した。そして翌朝、起きたら同じ大学の「雪村 京香(ゆきむら きょうか)」が隣で寝ていた。全く記憶にないが、3日前に不良に絡まれているところをエイジが助けて付き合う事になったらしい。そう、翌朝ではなく3日経っていたのだ。しかもその3日間の記憶は一切ない。その後も気が付くと数日経っていることがあり、どうやらエイジは二重人格だと判明する。そしてもう一人の自分はかなりヤバイ人物らしく、部屋から現金3000万円、血塗れの金属バット、引きちぎられた片耳が出てくる。エイジは真相を探るため、”SKALL”というかなり危険なギャングとの接触を図ることになる。

親愛なる僕へ殺意をこめての感想

かなり面白いです。真相が明らかになるに連れどんどん面白くなります。何が真実なのか、誰を信じれば良いのかと、浦島エイジのようにめちゃくちゃ惑わされます。ぐいぐいと物語に引き込まれていきます。サスペンス・ミステリー漫画好きでも、そうでない方にも自信を持っておすすめ出来る作品です。是非、あなたの目で真実を確かめて下さい。

親愛なる僕へ殺意をこめてのレビュー

ただの二重人格ものじゃない。
8巻まで読みました。
一巻ごとにこちらの予想を裏切ってくる。そして良いスピード感で進むストーリー。これは良作。

きちんとストーリーがあって、ただのサイコパス的なサスペンスではない。
読み進めるごとに、タイトルとリンクして小説を読んでるみたいな感覚になってくる。

記憶を飛ばしている間、何をしてるのか想像出来て怖すぎです。でも続きが読みたい!
表情の書き方が秀逸。まだ読み始めたばかりだけど、今後の展開が楽しみです。

まだ全然途中ですが、めちゃくちゃ面白いです!もう一人がどうなってるのか気になるー。本当にやばい結末にならないといいけど、でもやばい結末じゃないと面白くないような気もする。B一早く出てきてほしい。楽しみです。

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