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アクション・バトル漫画
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リィンカーネーションの花弁

■タイトル:リィンカーネーションの花弁

■作者:小西幹久

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リィンカーネーションの花弁のあらすじ

「扇寺 東耶(せんじ とうや)」。彼の兄は学問、武道、芸術に秀で神童と呼ばれていた。東耶はいつも天才の兄と比較され虐げられ、才能が欲しいと強く願っていた。そのためにピアノ、フルート、油絵、舞踏、バスケ、サッカー、剣道などあらゆる習い事をしたが、どれも開花しなかった。そんな東耶の前に、「灰都=ルオ=ブフェット」が現れる。彼女はいわゆる天才だ。そんな灰都に「私たちは似てる」と言われる。しかし、東耶はそうは思わなかった。そしていつもの塾の帰り、衝撃の現場を目撃する。体から花弁が散る人間が、人を殺していたのだ。早くその場から逃げなければいけないのに、人を殺す才能に魅せられ嫉妬してしまったのだ。そこに、灰都が現れる。あの殺人鬼は”輪廻返り”で前世を遡り才能を引き出した者、つまり”廻り者”という存在だと言う。そして、灰都も同じく”宮本武蔵”の廻り者だった。才能を強く欲する東耶は、輪廻返りに憧れ前世の才能を引き出すことになる。ここから東耶と灰都の戦いが始まる。

リィンカーネーションの花弁の感想

前世の才能を引き出すという発想が面白いです。あと、作画に動きがあって迫力満点です。誰でも知ってる偉人が出てきて、この偉人はどんな能力を使ってくれるだろうとワクワクします。明らかに戦闘向けじゃない偉人も戦闘に入ってくるのですが、そこがまたいいです。たくさんの偉人が出てくるので歴史好きや、バトル漫画好きにおすすめの作品です。

リィンカーネーションの花弁のレビュー

9巻まで読んでの感想。
偉人能力者という事で、バンバン色んな偉人が出てきます。
そんな中、色んな偉人がいる中で主人公の立ち回りが面白いです。

歴史上のさまざまな偉人罪人たちが登場してくるので勉強になります!この人こんなこともしてたのかと知らなかった歴史を知ることもできるので一石二鳥!おすすめです!!

こんな展開かなーと思いながら読んでいたら、そんな安っぽい展開にはならず、この先もどうなるのか気になります。色んな人物にも興味が持てて大好きです。

展開が読めなくて非常に先が気になる面白さです。 主人公の躍動的な活躍にも今後注目していきたいです

面白いです。でも、ちょっとややこしくなってきた。前世について考えさせられる。主人公が悪いやつかと思いきやいいやつだったり。すごい先が気になるとってほどではないけど、面白いと思います。 ただ偉人がそんなに偉人でないかなーとも思う。宮本武蔵も強い敵とは戦わなかったって聞くし、ライト兄弟より前に飛行機作った人いるって聞くし、偉人の能力ももっと心理戦とか交えると面白くできるだろうなーとは思う。

見ててハラハラしてしまいます!いろいろな考え、価値観があり面白いです!

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